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カツ丼の頭で考える

このブログはカツ丼の提供でお送り致しません

身勝手な欲望で女性を襲ったら、股間が物理的に死んだ実例【自業自得】

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「Rape aXe」をご存知でしょうか?
簡単に言いますと「強姦対策用女性用コンドーム」といったところでしょうか。強姦被害が多い地域で、大いに効果が期待されている道具でございます。



一見、何もないように見えるが……

女性の体内に装着し、避妊が目的のコンドームは少数ながら以前より存在しました。しかしこの「Rape aXe」はコンドームでありながら、避妊が主な目的の代物じゃございません。

コンドームの内側には、なんと無数のトゲが存在おりまして

強姦魔が目的を果たそうと、その中にアレを入れようものならトゲが刺さるのは当然でありまして

さらに恐ろしいことには、トゲの構造が二段構えになっており、抜こうとする方向にもトゲが向いている……


つまり、

突っ込んだ!やったぜ!……ん?

痛い!死ぬ!抜かなきゃ!……あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!



という代物でございます。(ひゃー!)

詳しくはこちら→



そして「Rape aXe」が、ついに効果を発揮したとのこと!

あべこべな世界で逆立ちすると何が見える? — Man Loses Penis While Assaulting Woman Thanks To...

Man Loses Penis While Assaulting Woman Thanks To This ‘Anti-Rape’ Devise ペニスを失った暴漢 対レイプ撃退器の餌食に 被害者の女性は製作者に感謝

この対レイプ防護器具〔Rape-aXe〕の制作にかかわった人たちに感謝したいという女性がいる。

「私を容赦ない暴行から救ってくれた」と語るのは、ニューヨークに住むミシェル・キングストン(Michelle Kingston)さん。それはある日曜の午後、仕事から帰宅中のミシェルさんの身に起こったあるできごとだった。
男は突然、路地から飛び出して彼女を連れ去った。

「あまりに突然のことだったので、叫ぶこともできませんでした。男は私の口を手で押さえて、ナイフで私を脅しました。私は冷静に、男の要求に応じました。男がその後、『当然の報い』を受けることがわかっていたから」

ミシェルさんが説明したその『当然の報い』を与えるものとは、彼女の祖父が彼女に買い与えたある器具のことだった。

「孫娘に安全でいてほしいと思って、この対レイプ防護器具を買いました。」と語るのは、ミシェルさんの祖父のミッチェルさん。

「ミシェルは最初は嫌がりましたが、最後には諦めて受け取ってくれました。綺麗な子だし、まだ18だから、いいように利用されて傷つけられたり、襲われるようなことがあってはならないと思ったんです。彼女は毎日街へ歩いて仕事に行くし、そこではレイプは一日に何度も起きていましたから。あの野郎は当然の報いを受けたんですよ」

ミシェルさんによると、暴漢が彼女に挿入したその瞬間、その器具がたった一撃で男の性器を6枚の刃で切り裂いたのだという。さらに男が性器を取り出すときにもう一撃お見舞いされ、男の性器はずたずたにされた。

男はそのまま地面に崩れ落ち、痛みに喘ぎ叫んだ。ミシェルさんはその隙に現場から走り去り、携帯から警察を呼びだすことができた。


何よりも、生殖器に深刻なダメージを負った相手から、被害者が逃げることができるということ。少々残酷な感じですが、犯行後に被害女性が殺されることなんて珍しくないですからね。



なお、

暴漢の男、38歳のロナルド・ステッドウェイ(Ronald Steadway)は、ただちに近くの病院に搬送され、手術によりペニスを完全に切除された。警察によると、男の回復を待って男を郡の刑務所に移送し、男は保釈なしの裁判を受けることになるという。


犯人の生殖器は、もう二度と使い物にならないとのこと……


「こんな器具に遭遇してしまったら、もうペニスを救う手立てはありません」
手術に立ち会ったトーマス・パーク医師(Dr. Thomas Parque)は語った。

医者もお手上げという、破壊力。凄まじいですね